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相変わらず大会結果を見てFC袖ケ浦は弱小チームである等と誹謗中傷が絶えませんので、大会情報詳細は主催者にも迷惑が掛かっているため掲載を取りやめます。

クラブ関係者様には情報が遅くなりご迷惑をお掛けいたしますが、第三者による誹謗中傷・妨害活動がなくなるまでご辛抱ください。

中学生年代の地域移行クラブとは、中学校区単位で地域の方々が部活動時間の補助と、部活動出来ない時間他の活動を行うこととなっており、中学校の教員もボランティアで参加することは可能となっています。原則として中学校単位以外(特に他市に跨る場合)での活動は、地域移行クラブではないため、総体・新人総体への出場資格がなくなるため、クラブチームとしての活動になります。原理原則が未だに一般的(生徒・保護者)に理解がされていないため、間違えた認識で地域移行クラブとして活動をしているクラブ(教員)も居るようです。

地域移行クラブではないかと間違えて入会(入部・活動)して、実際にはクラブチーム登録しての活動「すなわち中学総体・新人総体へ出場出来ない」を目指しているクラブもありますのでご注意が必要です。

FC袖ケ浦は、当初は教育委員会からの依頼で地域移行クラブとして活動を開始しましたが、教育委員会の職員の異動に伴い地域移行クラブとしての活動が不可となりました。

現在袖ケ浦市を含む、市原市以南の中学校には、正式な地域移行サッカークラブは存在していません。「市が認めたクラブはありますが、文科省やサッカー協会が認めているクラブ組織ではなく、市が地域移行クラブの組織運営や所属団体の認める組織団体を理解していないだけです。

徐々に問題が発覚すると思われますので、保護者の皆様は要注意ください。

※活動費を確認すれば、法人クラブチーム>地域移行として活動開始したクラブ>FC袖ケ浦(ボランティアクラブチーム)となっています。活動に必要な費用が、大会や試合数が少ない地域移行クラブの方が高額になることは本来はありませんので、組織運営を良く確認ください。

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